デスクトップってどこ?パソコン画面の基本

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こんにちは、Eristarです。

今回はパソコンを初めて使う方に向けての記事です。

 

パソコンを使っていて「デスクトップに保存しておいて」と言われたことはありませんか?でも「デスクトップってどこ?」「画面にいろいろ出ていてよくわからないな」と思う方もいるかもしれません。この記事では、パソコン画面の基本「デスクトップ」について、わかりやすく説明していきます。

Windowsの画面に基づいて解説していきます

 

デスクトップとは?

デスクトップ(Desktop) とは、パソコンを起動したときに最初に表示される画面の背景部分のことです。

例えるなら、デスクトップは「机の上」になります。フォルダーやノート(=ファイル)を置いて作業する場所です。



デスクトップにあるもの

デスクトップには、以下のようなものが表示されています。

 

アイコン

アプリやファイルのショートカットなどがあります。

ダブルクリックをすることで開けます。

 

ダブルクリックって何という方はコチラをどうぞ↓

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タスクバー(画面の下の帯)

よく使うアプリや、現在開いているソフトが表示されます。

 

スタートボタン(画面左下)

ここからアプリや設定を開くことができます。

 

通知エリア(画面右下)

 時刻、音量、Wi-Fi、バッテリーなどの情報が表示されます。

 

 デスクトップに保存するってどういうこと?

「デスクトップに保存する」というのは、ファイルや画像などを、画面の見える場所(デスクトップ)に置くということです。例えば、MicrosoftWordで文章を書いて保存するとき、保存場所を「デスクトップ」に選ぶと、画面にそのファイルが出てきます。

保存場所を「デスクトップ」に指定すれば、次にパソコンを開いたときにすぐに見つけられますよね。

 

デスクトップが表示されないときは?

他のウィンドウで画面が隠れているだけかもしれません。
キーボードの「Windowsキー + D」を押すと、すぐにデスクトップが表示されます。

 

 

今回は、パソコンを1度でも使ったことのある人なら必ず見たことのあるデスクトップについて解説しました。パソコン用語を1つずつ覚えていくと少し詳しくなった気がしますよね。みなさんもパソコン用語で気になったワードなど、調べてみてください。

 

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